他塾の追随を許さない早稲田学舎

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〒157-0077 東京都世田谷区鎌田4-16-14
セブンマンション104

講師紹介

講師紹介

重政 海都 
- Shigemasa Kaito -

担当教科 中学英数社
横浜国立大学大学院理工学府機械・材料・海洋系工学専攻
「やるだけやったら神頼み」
私は早稲田学舎で6年間学びました。高校、大学と2度の受験で、塾長をはじめとする沢山の講師の方々にお世話になりました。ここで学んだことの中で最も大切だと感じたのは頑張ることの大切さです。受験勉強は誰しも通る道なのですが、”もう自分はこれ以上勉強できない”と感じるほど勉強したことはありますか?私は早稲田学舎で自分の限界あるいはそれ以上勉強することの喜びを知りました。自分が全力で準備して取り組んだなら、その先の結果はもう神頼みです。みなさんにも自分の限界を超えるところまで勉強することの喜びを早稲田学舎で知ってほしいです。もちろん、私もそのために出来る限りのサポートをさせていただきます。一緒に頑張りましょう!

前田 虎太郎 
- Maeda Kotaro -

担当教科 中学数学
東京都立大学大学院システムデザイン研究科機械システム工学域
「偶然は必然である」

『テストで高得点を取る』・『部活の試合で勝つ』・『遅刻をしない』等、普段の生活のなかで、これらの目標を達成するためには、本人の努力、精神力、体力が全てです。「たまたま………だった。」とか、「運がよかったから………。」といった不安定要素でしかない“運”に左右されるものでは決してありません。自らが、『目標は必ず達成できる』と信じ、《貪欲なまでの執着心を持って日々取り組むこと》こそが大切であることを、生徒達に伝えていきたいと思っています。
数学では、塾長が普段から指導していることでもありますが、答えを導き出すまでの過程をしっかりとノ?トに明記させること、間違えた箇所は改めて書き直させること、この2点は他の講師とともに徹底していきます。採点者にも配慮した答案作成は、生徒自身の考えを正しく伝えるだけでなく、その解法の整理・分類に確実に役立つからです。
私は中3の部活引退後に早稲田学舎で学びましたが、苦手の英語と国語が克服できたこと、得意の数学では数検準2級までやれたことが自信に繋がりました。早稲田学舎は教わる側にも、教える側にも良い環境にあります。私も生徒達ひとりひとりをしっかりとアプロ?チしていくつもりです。

重政 幸一朗 
- Shigemasa Koichiro -

担当教科 中学英語
東京都立大学大学院都市環境科学科建築学域
「やった分だけ返ってくる 」

私が早稲田学舎に在籍していた3年間は、自由な雰囲気な中にもかかわらず、ふだんから自主的にやってきた宿題の量を自慢しあったり、定期試験では点数を競ったりと、そんな友にも恵まれたことで厳しかった受験勉強も楽しくできました。
1ヶ月間の講師研修期間を終えて、「教えることの楽しさ」を少しずつですが、感じるようになりました。教える方として、生徒2~3人ずつの指導はとてもやりやすいですし、「ああ、そうなんだ!」と納得してもらえたときの嬉しさはまた格別です。
私が今生徒たちに伝えたいこと、それは『繰り返し、繰り返しやること』の大切さです。できなかった問題をそのままにせず、自分でできるようになるまで何度でも繰り返す。
これは、私が大学受験の時に感じたことでもありますが、やがて確実にやった分だけはね返ってきます。生徒たちにも不断の努力を惜しまずに、とことん頑張ってくれることを期待します。

瀬尾 梨紗子 
- Seo Risako -

担当教科 小学国語/中学英語
横浜国立大学 教育学部体育科専攻
「NO REGRET!」

私は早稲田学舎の卒業生ではありませんが、たまたまここで講師をしている方から講師の追加募集をしているとの声を掛けていただきました。
1ヶ月の研修期間で、塾長を中心とした講師と生徒の仲の良さや教室のあたたかい雰囲気がとても素敵だったこと、元気で明るい生徒たちを教えることにやりがいと楽しさを感じたことで、そのまま講師を継続させていただくことにしました。
早稲田学舎は講師1名に対し、生徒が2~4名という少人数制の授業ですので、進度も生徒に合わせてそれぞれですが、ひとりひとりの得意・不得意もよくわかりますし、授業中に生徒が手詰まりになっている時もすぐに気付きます。自分から進んで質問出来なさそうな生徒には、自分の方から隣に坐り、すぐに声を掛けられるよう特に心掛けています。
又、勉強をする理由や意義、勉強ができるようになる面白さを、宿題をすることの大切さとともに生徒たちに伝えていくことも重要だと思っています。
面倒で辛くてやりたくない時でも、いつか必ず「あの時頑張って勉強していて良かった。」と思う日が来るはずです。今は、私達や仲間と一緒に楽しみながら、後悔しないよう勉強に打ち込んでみませんか。

佐藤 千花子 
- Sato Chikako -

担当教科 中学数学/中学理科
東京農業大学応用生物化学部農芸化学科
「退かざる者は必ず進む」

私は中2から高1まで早稲田学舎で学びました。
中1の頃は数学が苦手で自分から勉強することも少なかったため点数もそれほどよくありませんでした。
早稲田学舎に通い始めてから問題を解く楽しさを知り、それを機にクラスでも上位の成績がとれるようになりました。
私は授業で、一から十まで全てを説明するのではなく、所々にヒントを与えながら、生徒が諦めずに最後は自身で解答を導き出せるような指導を心掛けています。

茂木 碧衣 
- Mogi Aoi -

担当教科 中学英語/中学社会
慶応義塾大学法学部法律学科
「人にできて、きみにできないなんてことあるもんか。(ドラえもん)」

私自身、中学1年生の春から中3の受験が終わるまで早稲田学舎でお世話になりました。
勉強の仕方もコツも何もかも分からなかった状態から、先生方の丁寧な指導や
塾の仲間たちと切磋琢磨できた甲斐もあり、成績や模試の点数が大きく伸び第一志望に合格することもできました。
早稲田学舎は私のとって学びの原点です。
生徒たちにも数年後そのように思ってもらえるような授業を、先生としてそして同じ道を歩んだ先輩として、実施していきたいです。

野村 実央 
- Nomura Mio -

担当教科 中学社会/英語/国語
慶応義塾大学法学部法律学科
「努力は必ず報われる」

私は早稲田学舎の出身ではなく、こちらで講師をされている方からの紹介がきっかけで始めさせていただきました。
早稲田学舎は温かくてアットホームな雰囲気がとても魅力的で、生徒と先生の距離が近く、みんなにとって居心地の良い場所だという印象を初めに持ちました。
私は、生徒たちとの会話を楽しみながらもけじめのある授業をし、早稲田学舎の良さを大事にしたいと思っています。
メンタル面でもサポートできる先生を目指しているので、何でも聞いて、何でも話してくださいね。

長島 英玲奈 
- Nagashima Erena -

担当教科 英語
早稲田大学政治経済学部       国際政治経済学科
「変わらないことは弱くなること」

外国に行くつもりがないから、英語は要らないと思ってみたところで、英語の勉強はしなくてはいけない。だったらそれを楽しんだ方が絶対にお得です。
どんなに難しそうな英文も少し分けて読んで考えれば、見た目よりも意外に簡単に読めることに気付くはず。そんな「読めた」「分かった」ときの達成感が勉強の楽しさなのだと私は思います。
勉強の楽しさは自分で作れるものです。その楽しさを生徒に伝えられるような指導を常に心掛けています。

濱岡 小聖 
- Hamaoka Kosato -

担当教科 高校数学/生物/化学
東京工業大学 生命理工学院
「雲外蒼天」

私は中学1年から高校1年まで早稲田学舎に在籍しておりました。早稲田学舎では勉強に対して主体的に取り組む習慣が身に付きました少人数とはいえ、周りの仲間たちとともに学習意欲やライバル意識高めあいながら過ごせたことが私のこの塾に対する一番の思い出です。 

生徒が気兼ねなく質問ができる塾の雰囲気生徒との距離くなりますので、教える側にとっても申し分ありません。質問することに躊躇している生徒に対してもこちらから積極的に声掛けできること、これが少人数指導の最も大きな利点だと思いますし、「ひとりひとりを見つめて」をテーマに掲げたこの塾の魅力なのかなと感じております。 

私は勉強で一番大切なこと、それは最後までしっかりとやり抜くことだと思っています。 

たとえ苦手な教科があっても、自分には向いていない決めつけるのは早すぎます。塾長はじめ私たち講師は、君たちがしっかりと諦めることなく取り組めば、その先に必ずいい結果が待っていると、信じて日々指導に携わっております最後まで一緒にやり抜きましょう。

青山 綾佳 
- Aoyama Ayaka -

担当教科 小学英語/中学英語数学/高校英語
明治大学 総合数理学部 先端メディアサイエンス学科
「好きこそ物の上手なれ 」

早稲田学舎に通っていた都立西高校同級生から講師としてお誘いを受けました。塾講師は初めてのことだったのですが、研修期間を通じて生徒達の成長を手助けできる楽しさ思っていた以上のものを感じました。自体とても温かい印象を持てたこともあり、そのまま続けさせていただいております。 

早稲田学舎は、学びの中で感じた疑問や理解できなかったことをすぐに聞ける雰囲気があり、生徒側からすれば間違いなく好感度大だと思います。とにかく生徒一人一人に寄り添った指導方針や環境は長年の実績に裏打ちされているようで徹底しています 

私もそんな和やかな雰囲気の中での早稲田学舎の講師として、生徒が「自分で解けた!」「分かった!」という達成感を積み重ね,やがては学ぶことが好きなってもらえるよう、生徒とともに日々の学習で『勉強を楽しむ』ことを大切にしていきたいと思っております。 

麻布 風花 
- Azabu Fuka -

担当教科 小学算数国語/中学国語社会英語
慶応義塾大学 商学部 商学科
「努力は嘘を付かない 」

大学のサークル仲間に早稲田学舎の講師を依頼され、当初夏期講習のみお引き受けするつもりでしたが、講師一人に対し生徒が2~3人教えやすくひとりひとりをしっかりと見られることとても好印象を感じ、講習後も継続して勤めることにしました。 

講師の立場から見て、早稲田学舎は給与や待遇はもちろんですが、塾長をはじめ講師の方々がとても温かくアットホームな雰囲気ですので、職場として超ホワイトだと思います。 

早稲田学舎では「ひとりひとりをみつめる」というスローガンの下で、授業ではそれぞれに時間がかけられるので確かに教えやすいのですが、生徒同士の仲が良すぎると授業中の私語が多くなる傾向あります。勉強は自分がやればやるほどちゃんと実力が付いてくるものです。根気よく勉強に集中するよう声をかけるのですが、ここは生徒自身の自覚求められますし、生徒の手が空かないよう講師の的確な指示も不可欠だと感じております。 

今を頑張れば将来も開けます。『努力は決して嘘はつきません』そのサポートを早稲田学舎の講師のひとりとして、私も全力で努めさせていただきます。 

鎌田 大慶 
- Kamata Taikei -

担当教科 中学英語社会/高校英語
東京学芸大学教育学部        中等教育教員養成課程英語専攻
「特に座右の銘はなく『楽しむ』ことを勉学でもスポーツでも意識しています。」

私は中学1年から高校2年まで早稲田学舎に在籍していました。自分のペースで学習が進められるので、学力だけでなく、計画性や行動力も身についたようです。成績が格段に上がったのは言うまでもありません。 

講師として依頼を受けたときは、まず懐かしさを感じましたが、実際に授業を担当してみると、塾長や講師たちだけでなく生徒達もアットホームな空気感を創り出してくれるので、継続してやれると思いました。ここは生徒ひとりひとりをみつめることをテーマに掲げているのですが、逆に一人ひとり強い個性を持った生徒が多いようなので、その個性に応じた指導がとても難しいと感じています。一人ひとりのモチベーションをいかに高めていくか、塾長や他の講師達と共通認識を持って生徒達にアプローチしていくことが不可欠と感じています。 

生徒達には勉強も部活動も楽しむことを追い続けて欲しいです。楽しむことができるようになれば、明るく豊かな未来に繋がると確信しています。